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解決実績

当事務所の離婚の解決事例・解決実績をご紹介いたします

離婚の解決実績

ご依頼者様は、未成年の子どもが、高校卒業後、私学への進学を希望したため、養育費として進学費用を要求しました。相手方が支払いを拒絶したため、養育費調停を申し立て、学費相当分を支払う内容の調停が成立しました。

【当事者の関係】養育費調停 申立人:母 相手方:父 利害関係人:未成年の子

ご依頼者様は、妻が浮気した後に出産した子との親子関係を疑い、親子関係不存在調停を申し立て。生物学的な親子関係は存在しない旨のDNA鑑定結果及び当事者の合意を踏まえ、親子関係不存在確認の審判がなされました。

【当事者の関係】親子関係不存在調停・審判 申立人:父 相手方:戸籍上の子(法定代理人親権者母) /  離婚調停 申立人:夫 相手方:妻

ご依頼者様は、未成年の子どもを置いて家を出た夫と離婚するため、自分で離婚調停を申し立てました。調停申し立て後も、夫がご依頼者様に電話やLINE、メールで話し合いをしようとして来たため、弁護士に依頼。夫と直接やりとりすることなく、その後、無事に離婚調停が成立しました。

【当事者の関係】離婚調停 申立人:妻 相手方:夫 利害関係人:未成年の子

ご依頼者様は、夫との離婚事件(離婚調停)を弁護士に依頼。調停離婚成立後、夫の不倫相手に慰謝料請求。示談交渉で150万円以上を獲得。交渉開始から慰謝料の支払い完了まで、2ヶ月のスピード解決でした。

【当事者の関係】 慰謝料請求 請求者:元妻 相手方:不倫相手 利害関係人:元夫

ご依頼者様は、家庭内別居状態の妻から離婚を求められたことをきっかけに、彼女と交際(肉体関係あり)を開始しました。離婚調停で、有責配偶者であると主張されましたが、解決金を支払い、離婚が成立しました。

【当事者の関係】 離婚調停  申立人:夫  相手方:妻

ご依頼者様は、夫と関わりたくないと、離婚調停を弁護士に依頼。夫と直接話すことなく、会うこともなく、4回目の調停で離婚が成立しました。

【当事者の関係】離婚調停 申立人:妻 相手方:夫 利害関係人:未成年の子

ご依頼者様は、未成年の子どもが、離婚した父とは会いたくないと拒否しているにもかかわらず、相手側から面会交流調停を申し立てられました。家裁調査官による子どもの意向調査を経て、間接交流のみの面会交流調停が成立しました。

【当事者の関係】面会交流調停 申立人:父 相手方:母 利害関係人:未成年の子

離婚問題に強い中部法律事務所の弁護士が、専門家として、
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